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steam トレーディングカードの仕様を変更

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今までだと、開発がトレカ(トレーディングカード)を製作していれば

ゲーム発売日と同時にトレカが入手可能だったわけだけど

 

これからは開発がトレカを製作していても、発売からすぐにトレカ対応といった事は無くなるとの事

 

どうも、一部の開発者?が自身で作ったゲームのsteamキーを大量に生成しBOTを使いカードを生成、そこから資金を得ていたためこのような対応になったようだ

 

一応対策として、BOTじゃない実在している一定のユーザーが購入しプレイしている事が実証されれば、すぐにトレカがドロップするようになるとの事

特にgreenlightによる投票により通過したゲームに対してこの新たな仕様は効果的らしい

 

ただ気になる点として、greenlightを通過したゲームなんかだとけっこうユーザー数が極端に少ないのもあるし、上手くこの仕様が機能すればいいけど

ただマイナー過ぎてユーザー数が2桁止まりとかで基準に到達しないゲームなんかは

この仕様によりなかなかカードがドロップされないといった事が起ったりしないだろうか?

 

個人的にはどんなにクソゲーでもトレカに対応していればとりあえず記念にバッジを作るタイプなので、少し不安ではある

 

後、ついでにある一定のプレイ時間があるなら後から追加されたトレカを自動的に全てドロップしてくれると嬉しいんだけどさすがに無理かな

 

シルバー事件とかクリアした後にトレカ対応になったけど、もう一度数時間プレイするのも面倒なんだよね

 

とりあえず、良い意味でも悪い意味でもフットワークの軽さと、とりあえず実装してみようという前向きなsteamの姿勢はいつも関心する

Soul Saber 2の面白さが理解できぬまま・・・

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まあ純粋におっぱいに釣られて購入したけど

2時間程度遊んだ感じ、正直面白さがよく解らないままアンインストー

 

ゲーム内容はアクション要素のあるTPSで、操作性はガンダムのゲームに似ているのかも

 

レビューを読む限り、日本人の方からはけっこう好評のようではあるものの総合的な評価は低め

 

 

ゲームの内容

 

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シングルモードでは、操作キャラクターを一人選び基本複数VS複数で戦います

もちろん操作キャラクターはプレイヤーが一人のため、仲間はAIが操作

 

ちなみに操作できるキャラクターは、一覧ではけっこうたくさん表示されているものの

最初に選べるキャラクターは4人に限定されており、それ以外のキャラクターを選ぶにはゲームをクリアしないといけないらしい

 

後キャラクターによって攻撃手段が違うのも特徴の一つですが、一番の特徴はダメージによる防具破壊でしょう

 

PCゲーならではのゆるい要素が光る、唯一理解できる部分です

 

 

どんな感じかというと

最初はこんな感じ

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ダメージを受けると

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修正してありますが、丸見えです

もちろんいきなり素っ裸になるわけではなく

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一部破壊や

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こんな感じに少し狙ったような破壊もあります

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後、揺れます

 

基本的なゲームの流れは、制限時間内に敵を何回撃破できるかがポイント

ただこちらがその分撃破されても負けますし、いくら撃破されていないからと言ってスコアが低いとやっぱり負けます

 

攻撃手段も、遠距離用と近接用が用意されており、キャラクターによってそれぞれ特殊攻撃もあり

実際プレイした感じだと、ダッシュやジャンプを使いすぎるとHP下の防御力と攻撃力メーターが下がり、与えるダメージも少なくなり受けるダメージも多くなるようです

 

そのためそのあたりのバランスがとても難しい

 

特に、集中砲火を受けるとメーター満タンでも一瞬にしてHPを削られるため、相手のロックオンを振り切るテクニックも必要かも

 

だからこそ、これらの基本的要素を理解、そして上手く使いこなせる人達だとこのゲームの評価が変わるのでしょう

 

自分は無理だったけど・・・

 

後、マルチプレイも最大6人で遊べるようですがちょっと特殊な方法でして、家庭用みたいに気軽にオンラインプレイができる仕様ではありません

 

たぶんフレンド間でのマルチプレイが前提の作りになっている気がする

 

最近のsteamはおっぱいに関しては寛大なのか、かなり狙っているおっぱいゲーも普通に販売しています

それでもいつかはより過剰なものが出てきて、その内規制されるのでないかと今のsteamを見ているとやや不安になったり・・・

そういえばネコぱらというゲームで、一時期壁紙があまりに度を超えていたのかそのままでは審査が通らなかったらしいですが、今だとどうなんでしょうね

一部のサムネイルなんかは、ある意味18禁みたいのもあるしその辺は緩くなっているのかな?

Alan Wakeのデジタル販売が音楽ライセンスの関係で終了

doope.jp

 

記事によると、American nightmareの方は関係ないみたいなので、本編とそのDLCが対照みたいだね

こういったライセンスって、ただ単純にお金の問題だけなのかわからないけど

まだ持ってない人はとりあえず、Steamにて期間限定でセールをやるみたいなのでその時に買うのがベストかも

 

自分は、360版とSteam版、後DRMフリー版も持っていた気がする

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Alan Wakeの魅力

まあ謎めいたストーリーと当時としては魅力的だったドラマのような演出でしょうか?

正直ゲームとしては、そこまで面白いものではない

 

もちろんつまらないわけではないけど、やや単調になりやすい作りだった

 

特に光を当てることでようやく攻撃が可能になるシステム自体は悪くないけど、そこに変化が乏しく、しかもけっこう高い頻度で戦闘が発生するため、例えストーリーが気に入ったとしても中盤辺りでだれてくる

それでもやはり、結末も気になるしこだわりの演出はもちろんの事

今回のライセンスの問題になっている音楽なんかも良く、総合的に高評価のプレイヤーが多い

 

ただ謎が謎のままで終わっているのがやや残念なんだけど、そういった部分を含めサスペンスホラーというジャンルで考えると、こういう終わり方が当たり前なのかもと思えてくる

 

国内での発売当時

海外発売後、何週間か後に国内Xbox360で発売されたAlan wake

当時は日本MSも色々とがんばっており、日本語吹き替えはもちろんの事、リミテッドエディションの発売、そして本編の前日譚でもあるミニドラマも配信したりと、地道に活動していた

もちろん、このゲームに興味があったので9999本限定だったかのリミテッドエディションを購入したのを今でも覚えている

 

評価は海外の方では、色々賛否の分かれる感じだった印象だけどSteamのメタスコアを見る限り、十分良ゲーの評価だったみたいだね

ただ、続編にあたるのかな?American nightmareでは、吹き替えじゃなくなったのが

色々と察してしまう悲しい現実だった

 

まあそれでも当時の日本MSのローカライズの質も良かったし、吹き替えにしても声優選びに定評があったわけで、実際良い仕事をしていたと思う

 

ちなみに、当時360版を発売日に購入したものの、序盤だけちょっとやって積み

結局クリアしたのはそれから数ヵ月後でした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんとなく魅力的なゲームトレイラー

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Gang Beastsというゲームでsteamでは絶賛早期アクセス中のゲーム

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このトレイラーって、不思議と何度も見てしまい

ゲーム内容よりキャラクターの動きの方が気になっている

後、何気にキャラクターがかわいい

 

逆転裁判5

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itunes storeでセールをやっていたので、買ってプレイしてみた

 

逆転裁判シリーズは、4までプレイ済みでスピンオフ系などは一切プレイしていない

まあ3DSを持っていないので、プレイできなかったというのが本音だけどね

 

逆転裁判とは、プレイヤーが弁護士となり圧倒的不利な状況から逆転無罪を勝ち取るゲームで、まだ当時この手の法廷バトル物が全く無かったジャンルだけにとても新鮮味のあるゲームだった

 

個人的には今でも1作目が好きで、itunes storeで1作目を買うかどうか迷っている

 

この逆転裁判シリーズは、実際の裁判とは違いかなり内容がぶっ飛んでおり、色々と突っ込み所の多い内容

特に、この逆転裁判の世界では世間一般の常識はあまり通用しない上にオカルト要素も一つのゲーム要素として何度も登場してくる

一応シリーズの主人公としては成歩堂龍一だけど、4作目で主人公が王泥喜法介に変わる

ただ、この4作目は微妙な感じで主人公の交代も含め、色々と悪い部分が露骨に出てしまいあまり良い印象はなかった

実は、この4作目をプレイしたことでその後のシリーズに対してより抵抗を感じるようになったとも言えるかも

 

とは言ってもいきなり4作目でつまらなく感じたわけではなく、2作目以降細かい部分の積み重ねから、それらマイナス要素が4作目で一気に爆発した感じかな

 

ただ、基本この手の推理ゲームも好きだし、逆転裁判シリーズ特有の良さも知っているので再度今回のセールで逆転裁判に触れることとなった

 

変わらない逆転裁判

 

逆転裁判5をプレイ開始直後からいきなりこのシリーズの特徴でもある、過度な演出とくどいやりとりを見て、「あぁ~変わらないなぁ・・・」と実感

今作はいきなり新米弁護士でもある希月心音が法廷に立ち、シリーズお馴染みのかませ検事との対決から始まる

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どことなく懐かしい昔のカプコンキャラを彷彿させるデザイン

 

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しかも表情豊か

 

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シリーズではお約束の検事(弟)や裁判長も健在

 

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後、成歩堂龍一の養女のみぬきも出てくるけど、こんな顔だったかな?

 

とりあえず、4で感じた負の要素がこれでもかと序盤からアクセル全開で押し寄せてくる

 

ただ、そんな中天馬ゆめみの存在は自分の中でかなり良い印象だった

 

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一見あまり可愛いとは言えないデザインだけど、一つ一つの行動が可愛いゆめみ

久しぶりに良いキャラクターに出会えた気がした

 

話は戻り、何をするにしてもスマートに話が進まないこのゲーム

それは裁判パートに限った話ではなく、調査パートでも相変わらずだった

 

ある意味、過度な演出が自己紹介の役割でもありお約束、それが微妙にイラつかせる

しかも何回も何回もそんな演出が入るため、もう割り切るか電源OFFしか選択肢が無い

 

まあ、その分ストーリーの続きを早く知りたいと思わせる魅力もあるゲームだから困る

 

さらにこの捜査パートではどうしても調べる順序がある程度決まっている上に、物凄く気になる場所でもフラグを立てないと調査できないのが辛い

こういった部分はシリーズを重ねる事に露骨になっている気がする

 

そして裁判パート

 

実は調査パート以上に不満がある裁判パート

相変わらずの過度な演出とくどいやり取り、そして常に受身になることで不利的状況の回避が最後までほとんど無いゲームの流れ

 

この逆転裁判では、警察の杜撰過ぎる初動捜査や冤罪だろうと有罪にもっていこうとする検事

だからこそ逆転が起こるのかもしれないけど

事件に関わる証言や証拠が常に後だし状態の繰り返しなので、どうがんばっても調査パートで被告人を無罪にできる証拠も集まりませんし、常に重要な証拠は検察側が握っているので、それが出るたびに追い込まれます

 

まあ何が言いたいかと言うと、弁護士となってプレイヤーが無罪を勝ち取るゲームというより、裁判の様子を視聴しつつ合間にミニゲームをプレイしている感じかな

 

例えば、弁護側に本当の意味で危機的状況がやってきた場合、証人の証言や手持ちの証拠から突破口を切り開けるのならいいけど、結局いざとなると急に被告人が

「思い、出した・・・」

とかで突破口になる証言を言い出すパターンや、謎の手助けがくるとか・・・

 

とりあえず、調査パートなんかである程度の証拠を集めた後、制限時間を設けたりして任意でさらに証拠を集められる要素とかあれば、今の常に追い込まれるパターンも納得できるんだけど

 

こんな感じて不満をダラダラ書いたけど、ポンコツな弁護士にどこか抜けている検察、状況に流されやすい裁判長、そして常識なんかお構いなしの証人や被告人と全てにおいておかしい世界観があるからこそ、魅力的なのかもしれない逆転裁判シリーズ

 

これのどれかが優秀すぎるとバランスが壊れるからこそ、今の形になったのかも

そう考えると、なんとなく納得できる気がする

 

そして6がitunes storeで発売されたらなんだかんだでプレイしているのかもしれない

 

そんな気がする

Sherlock Holmes: The Devil's Daughter

シャーロックホームズシリーズ最新作

Sherlock Holmes: The Devil's Daughter」

をプレイしました

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一応シリーズとして、過去作の「罪と罰」や「遺言」もプレイ済み

 

今作の「悪魔の娘」は発売前の情報では色々と期待できそうな感じだったものの、実際プレイしてみると少し残念な出来と言える内容だった

 

まあ前作の「罪と罰」でほとんどシャーロックホームズのゲームとしてのシステムが完成されていたのもあり、基本的な推理部分要素はあまり手をつけずそれ以外に力を入れすぎ、結果面倒くさい感じに仕上がったいる印象

 

ただ、相変わらず街の汚れ感や、ごちゃごちゃした内装などはとても良い

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さて「悪魔の娘」では、養女でもあるケイトリンに終始振り回されるホームズとあって、今までの冷静沈着なホームズとはイメージがけっこう違う

 

むしろ相棒のワトスンの方が色々と落ち着いていて、普段と立場が逆転している要素がちらほらあるくらい

 

トーリーに関しては、ケイトリンの存在など過去作からの結びつきがあるため、詳しく理解するには過去作をプレイする必要があるものの、一応今作だけでもケイトリンがどういった存在なのかは理解出来るように作られている

 

後は、お馴染みのホームズの家やベイカーストリート、そして警察署なども健在

 

で、問題のゲーム部分だけど

 

今作はとにかくアクション要素が多いため、難易度が地味に上がっている

一応、これらアクション要素もスキップできるっぽいので、面倒だと感じたら省略できるものの、それでもQTE要素や即死要素などストレスを貯めやすい作りがいくつか用意されている

 

正直アクションゲーム要素はそこまで必要なかったかな?と思っているくらい

 

特に遺跡関連のエピソードは、即死系パズルがふんだんに用意されている上に完全にアクションアドベンチャーみたいな作りになって、探偵と言うより完全にトレジャーハンターになった気分になる

 

とは言っても、過去作もそういった要素があったため、意外性は無いけどそれでも面倒かつ多い

 

まあ開発のマンネリを回避するための努力は感じられるけど、もう少しアクション部分は作り込んでほしかった

 

とりあえず次回作に望む事は、QTEの廃止とアクションパートの作り込み、そしてストーリー部分の強化・・・ってこれほぼ全部に等しいけど、それだけ全体的にクオリティが下がっているので今後これらがより良くなるよう作ってくれることを望む

 

最後にホームズ家のテーブルセッティングに少し憧れがある

例え料理が目玉焼きだけでもこのようなセッティングの元、食事を楽しみたい

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テンセントのゲーム配信プラットフォーム「Wegame」

最近、中国大手のテンセント(Tencent)がゲーム配信サービスを開始するといったニュースがあった

 

テンセントといえば、LOLEpic games等の親会社で有名

 

特に、PCゲームや家庭用ゲームなんかはEpic gamesの開発したUnreal engineを使ってゲームを開発している所も多く、自然とロゴなんかを目にする人が多いかも

 

そんな大手テンセントの新しいゲーム配信プラットフォーム「Wegame」の発表により、人気ゲームでもあるロケットリーグが中国向けに基本無料スタイルで配信されるとの事

 

ただし、この発表により元々steamで販売されていたロケットリーグが、中国のユーザーのみ購入不可になってしまい、steamのロケットリーグのフォーラムは大荒れになってしまった

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一応、この発表以前にロケットリーグ購入した中国ユーザーはそのままsteam版でプレイできるわけだけど、この発表以降ロケットリーグを遊びたい中国ユーザーは自動的にテンセントの基本無料版でしかプレイできなくなってしまう

 

まあ、日本も既にこれとよく似た状況の事が起こっているので他人事ではないが、ビジネス要素が露骨に出る独占行為はあまり気持ちのいいものではない

 

そしてこのテンセントの独占行為により、今後第二、第三の独占もありうるため中国ユーザーは常に人気ゲームを警戒する必要性が出てきた

 

ただこのWegameの存在により、将来的にsteamの存在自体揺るがすかもしれない可能性もあるため、少し興味はある

 

実際、steam以外のPCゲーム配信プラットフォームはいくつかあるものの、やはりsteamと比べると弱い印象

 

一時期GOGなんかは、DRMフリーソフトメインとあって魅力的ではあったものの、新規タイトルに絞るとsteamに比べ圧倒的に弱い

かといって、originやuplayなんかも自社開発ソフト以外は魅力に欠ける

 

そのためあっさり独占行為を行うテンセントような資本がある所の方が、将来的にsteamと肩を並べる存在になるかも

 

まあ一強より、ライバルがいたほうがサービス等でより競いあい良い物が生まれやすいので、Wegameには規格外の要素でがんばってもらいたい